札幌の地域に根ざした弁護士として、1人1人の相談を大切にし、迅速に解決します。

こんなときどうすればいい?

こんなときどうすればいい? 生活の身近な問題から、人に相談しにくいことまで、弁護士がアドバイスします。

第3回目相続問題は、生きている間に対処ができる!

05こんなときは早めにご相談ください!

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5. こんなときは早めにご相談ください!

 ここまでで、相続に関する法律の基本的な制度については、かなり詳しくご説明しました。
 しかしながら、実際に相続問題に直面した場合、こうした一般的な知識だけで解決できる場合と、そうでない場合があります。似たような事例であっても、一つ一つのトラブルは厳密には違う問題点を持っているものです。
 以下にご紹介するような場合には、早めに弁護士にご相談されることをお勧めします。

1 特定の相続人にだけ自分の財産を残したい
2 亡くなった親の面倒を見ていた相続人が遺産の内容を教えてくれない
3 親の遺品の中から遺言書が出てきた
4 遺言書が偽造されたのではないかと疑っている
5 遺言で自分の取り分が全くないことになっている

 

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